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来客対応の質が劇的アップ!自社ロゴ入りオリジナルパッケージの『お茶』を作るメリット

  • 執筆者の写真: 貴紀 伊藤
    貴紀 伊藤
  • 6月9日
  • 読了時間: 4分
オリジナルパッケージのお茶で来客対応の質UP
オリジナルパッケージのお茶で来客対応の質UP

「御社では、お客様が来社された際にどんなお茶を出していますか?」

一般的な市販のペットボトル緑茶、あるいはグラスに注いだお茶……。もちろんそれ自体が悪いわけではありません。しかし、多くの企業が同じ対応をしているからこそ、ここに「自社だけのこだわり」をプラスすることで、競合他社に圧倒的な差をつけることができます。


今、高感度な企業の間で注目されているのが、自社のロゴやメッセージを入れた「オリジナルパッケージのお茶(OEM飲料)」です。


今回は、来客対応にオリジナルのお茶を取り入れるメリットと、それがもたらす驚きの効果について解説します!



メリット1:お茶が出た瞬間に「おっ!」と思われるブランディング効果


打ち合わせスペースに通され、目の前に出されたお茶が「その会社のロゴ入り」だったらどうでしょう?


「おっ、ここまでこだわっているんだ!」 「しっかりした会社だな」


お客様は間違いなく新鮮な驚きを感じ、貴社に対して「丁寧」「先進的」「細部までこだわる」といったポジティブな第一印象を抱きます。 市販のペットボトルをそのまま出すのに比べ、会社のブランディング効果は10倍以上。お茶を出すという「いつもの業務」が、会社の価値を高めるマーケティング活動に早変わりします。



メリット2:商談をスムーズにする「究極のアイスブレイク」になる


営業や商談の場において、最初の5分の空気感(アイスブレイク)は非常に重要です。 自社ロゴ入りのお茶は、座席についた瞬間の「気まずい沈黙」を破る最強のツールになります。


  • 「これ、御社のオリジナルなんですか?」

  • 「そうなんです、実はうちのオフィスコンビニで作っていまして……」


このように、お茶そのものが会話のきっかけ(ネタ)になります。そこから会社の歴史やビジョン、あるいはちょっとした裏話に繋げることで、お互いの緊張がほぐれ、その後の本題(商談)へスムーズに移行できるようになります。



メリット3:持ち帰ってもらえる「動く広告塔(ノベルティ)」になる


会議室で出されたお茶を、その場で飲みきれないことも多いですよね。そんな時、オリジナルペットボトルなら「ぜひ、そのままお持ち帰りください!」とスマートにお渡しできます。

お客様がそのお茶をカバンに入れたり、デスクに置いたり、移動中に飲んだりすることで、以下のような効果が生まれます。


  • お客様の社内で、他の方の目に触れて認知が広がる

  • オフィスに戻った後もロゴが目に入り、貴社の印象が強く残る

  • 展示会や採用イベント、セミナーでの実用的なノベルティとして大活躍


かさばるパンフレットは捨てられてしまうことがあっても、お茶(水分)を捨てて帰る人はまずいません。確実に持ち帰ってもらえる、実用性100%のノベルティになります。



メリット4:お茶汲みやグラス洗いの「名もなき家事(雑務)」を削減!


これまでグラスでお茶を出していた企業の場合、総務やアシスタントの方の「お茶汲み」「グラス洗い」「片付け」にかかる時間は馬鹿になりません。


オリジナルペットボトルに切り替えることで、これらの雑務は一瞬でゼロになります。 ペットボトルを冷蔵庫から出してサッと出すだけ。飲み終わった後はそのまま処分(またはお持ち帰り)いただけるため、社内の業務効率化・働き方改革にも直結します。



「でも、オリジナルのお茶って作るのが大変そう…」と思った方へ


「デザインなんてできないし…」 「大量に発注しないといけないんじゃ…」 「在庫の置き場所に困りそう…」


そう思われるのも無理はありません。一般的なOEM(オリジナル製造)は、数万本単位の大量発注が必要だったり、手続きが複雑だったりすることが多いからです。

ですが、オフィスコンビニ「K:rest(クレスト)」なら、そのハードルを徹底的に下げてご提案が可能です!


普段のオフィスコンビニの運用(商品の補充や管理)のノウハウを活かし、デザインのご相談から数量の調整まで、総務担当者様の手間を極力減らした形でサポートいたします。


\まずはお気軽にご相談ください!/

「うちのロゴだったらどんなデザインになる?」「どれくらいの費用感で作れるの?」など、少しでも気になった方は、まずは無料のサンプル相談・お問い合わせへ。

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