ただの置き型販売サービスじゃない。御社の『専属購買部』としてK:restを活用する方法
- 貴紀 伊藤
- 11 分前
- 読了時間: 3分

「オフィスコンビニ=決まったお菓子や飲み物を買う場所」 そう思っていませんか?
横浜・川崎・東京を中心に展開するK:rest(クレスト)は、実はそれ以上の役割を担っています。私たちは、単なる「商品の提供者」ではなく、総務・管理部門の皆様の負担を減らす「御社の専属購買部」でありたいと考えています。
今回は、実際にお客様から喜ばれている「プラスアルファ」の活用術をご紹介します。
「買い出し」という名のもったいない時間をゼロに
「来客用のペットボトルが足りない」「次の会議で配るお茶をケースで買わなきゃ」 そんな時、誰かがわざわざ外へ買い出しに行っていませんか?
K:restなら、いつものルート配送に合わせて、ケース単位での納品が可能です。
メリット: 重い荷物を運ぶ重労働がなくなる。
メリット: 買い出しにかかる人件費(時間)を、本来の業務に充てられる。
メリット: ネット通販と違い、配送担当者が直接いつもの場所まで運び込みます。
「季節のイベント」や「特別な日」の調達も一括相談
社内親睦会やお花見、クリスマス会など、普段とは違うものが必要な時こそ、K:restの出番です。
対応事例:
納涼会用の大量の飲料・おつまみセット
全社MTG時の「特製弁当・オードブル」の一括手配
冬場の期間限定「高級スイーツ」の特別販売
取引先への手土産(菓子折り)の調達
「こんなもの用意できる?」というお声がけ一つで、私たちが最適な商品を調達・配送いたします。
防災備蓄の管理・入れ替えも「ついで」に解決
災害対策として不可欠な「備蓄」。しかし、賞味期限の管理や定期的な買い替えは非常に面倒なものです。
K:restをご利用中なら、保存水や非常食の入れ替えもスムーズ。
「オフィスに定期的に通っている私たちだからこそ」、在庫状況を見ながら最適なタイミングでご提案が可能です。
経理処理もスマートに一本化
あちこちで買い物をすると、領収書の整理や精算業務が煩雑になります。 K:restの「別注」なら、毎月のオフィスコンビニ利用分と合わせてのご請求が可能です。※法人一括支払の場合
「窓口が一つになる」。これは、多忙な管理部門の方々にとって最大のメリットといえるかもしれません。
まとめ:私たちは「御社の困った」を解決する購買部にもなるパートナーです
K:restの強みは、「人と人との繋がり」を大切にする地域密着型のスタイルです。 棚を置いて終わりではなく、定期的にお伺いする中で「最近、これが足りなくて困っているんだよね」という何気ないご相談を形にする。それが私たちの仕事です。
「オフィスコンビニの導入を検討しているけれど、もっと柔軟に動いてくれる業者がいい」 「今の業者は決まったことしかしてくれない」
そんなお悩みをお持ちの担当者様、ぜひ一度K:restにご相談ください。 「御社の専属購買部」として、明日からのオフィスをもっと便利に変えてみせます。




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